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的中率95%の予言者「出口王仁三郎」氏…日本、改心なされよ。

新宗教「大本」の二大教祖の一人、出口王仁三郎は、1948年1月19日(満76歳没)にこの世を去り、生前に世界中で起こる数々の予言を的中させてきた人物である。熱心な信者ではなかったが、神の言葉を伝える預言者として宗教を活用していたと考える。
何よりもその的中率の高さが話題となり、現代でも彼の予言は続いている。日露戦争、第1次世界大戦、第2次世界大戦、この戦争の開始から終わりまで全て予言的中させている。当時メディアでも話題となっていたが、戦争の終焉とともに彼の存在は薄くなっていった。
しかし、出口王仁三郎が生前まで残していた言葉(予言)には、現代を含め長期間に渡る予言を残していた。
当時の人々からすれば、あまりにも近未来過ぎた話で、まったく理解できなかったと思われる。

現代日本そのものを現わしている

「ボタンひとつ押せば、花のお江戸の芝居が見られるようになる」→テレビ
「電話も小さくなり、腕に巻ける」→携帯電話
「時速700キロの弾丸列車が地上に浮いて走るようになる」→リニア中央新幹線

これは正に現代日本そのものである。
また日本の大災害を予言しているロンバード氏の予言と一致する点が多く見受けられる。
生前、ある信者が、第2次大戦の空襲のことを指して「本当に火の雨が降って、大本の言う通りになりましたね」と言うと、出口王仁三郎は、「筆先に出ている火の雨いうたら、あんなちょろいもんやない。ほんまに火が天から降ってくるのじゃ」と答えたという。

そして

“世界の人民3分になるぞよ”という開祖はんのお筆先は今後必ず到来するぞ。日本は3分どころか2分より残らん。悪人は1人も残さんと、神様が言われるでなあ」

火の雨が降るというのは、この程度(広島原爆)のことではない。今は序の口で、本舞台はこれからじゃ。

三千世界の大洗濯、大掃除を致して、天下泰平に世を治めて万古末代続く神国の世に致すぞよ。神の申したことは、一分一厘違わんぞよ。毛筋の横幅ほども間違いはないぞよ。これが違うたら、神はこの世に居らんぞよ。

(1) 世の立て替え・立て直しは避けられない。(それは「ミロクの世」へと移るために必要なプロセスである)

(2) しかし、今のままでは人民の多くは「ミロクの世」に進むことができない。とくに日本民族はしっかり「身魂みがき」をする必要がある。

(3) そのことを早くから(明治25年から)出口ナオを通じて伝えているが、人民はなかなか信じない。

(4) このままだと圧倒的多数の人民は救われない(ミロクの世に進めない)可能性が高い。それでは可哀想だから、信じるようにいろいろと(予言などで)教えている。

出口王仁三郎が残した続瑞能神歌では

シベリア方面から外国の軍隊が、突然に攻め入ってくることが記されている。この外国軍は、「北」からやってくる。そして北海道、三陸を通り、なだれの如く押し寄せて、日本列島を占領する。さらに、首都東京には核攻撃もあることがハッキリと示されている。このような大動乱により、日本の人口は3500万人になるという。そして非道な殺戮が、ある一定期間続き、残された因縁の身魂は再び原始の生活に還るとある。続いて世界の立て替えが始まるが、この神歌によれば、空から流星が降ってくるのだという。


この世をこのままにしておいたなれば、日本は外国に取られてしもうて、世界は泥海になるから、末法の世を縮めて松の世にいたして、

日本神国の行状(おこない)を世界の手本に出して、外国人を従わせて、万古末代動かぬ神の世で、三千世界の陸地(おつち)の上を守護いたして、

神、仏事、人民を安心させてやるぞよ。そこへなるまでに、世界にはもひとつ世の立て替えの大峠があるから、一日も早く改心いたして、

神にすがりて誠の行ないに替えておらんと、今までのような、我さえ善ければ人は転けようが倒れようが見向きもいたさん精神(こころ)でありたら、

神の戒め厳しきから、到底この大峠を越すことはできんぞよ。(明治35年旧3月11日)

明治31年旧11月5日

世界の人民よ、一日も早く改心なされよ。それについては、日本の人民の改心が第一であるぞよ。日本の人民さえ改心いたせば、世界は良い世になるのじゃぞよ。

大本神諭・明治35年

めぐり(罪科償却)の出てくるのは、世界はこれからであるぞよ。高いところへ上がりて偉そうにいたしておりた人民、これからは気の毒なことに変わるぞよ。

そこになりてから神に縋(すが)りたとて、聞き済みはないぞよ。

ひふみ神示・下つ巻第16条

智慧でも学問でも、今度は金積んでもどうにもならんことになるから、そうなりたら神を頼るよりほかに手はなくなるから、そうなりてから「助けてくれ」と申しても間に合わんぞ。

ひふみ神示・下つ巻第28条

またたきの間に天地引っ繰り返るような大騒動が出来るから、くどう気つけて(=警告して)おくぞ。さあという時になりてからでは間に合わんぞ。用意なされよ。

ひふみ神示・ウメの巻第6条

大峠となりてからでは(事が起きてから)、いくら「改心します」と申しても、「許してくれ」と申しても、許すことはできん。

ひふみ神示・碧玉の巻

大峠の最中になったら、キリキリ舞いして、「助けてくれ」と押し寄せるなれど、その時では間に合わん。逆立ちしてお詫びに来ても、どうすることもできん。皆おのれの心であるからぞ。今のうちに改心(するのが)結構。

ひふみ神示・ウミの巻第14条

真っ只中になりたら、学でも智でも金でもどうにもならんことになるのぢゃ。今は神を見下げて人民が上になっているが、そうなってから神に「助けてくれ」と申しても、時が過ぎているから時の神様がお許しなさらんぞ。


世界が一体になって攻めてくることは、このように『日月神示』の中にくどいほど出されてあるが、そうなった時、最初に火蓋を切るのは「北」であるようだ。
『続・瑞能神歌』で出口王仁三郎は「北から攻め入る非道さよ」と予言した。
『日月神示』にも、まるで同じことが示されている。


大正7年12月22日

地震、雷、火の雨降らして大洗濯するぞ。よほどシッカリせねば生きて行けんぞ。

月は赤くなるぞ。日は黒くなるぞ。空は血の色となるぞ。流れも血ぢゃ。人民四ツん這いやら、逆立ちやら、ノタウチに、一時はなるのであるぞ。大地震、火の雨降らしての大洗濯であるから、一人逃れようとて、神でも逃れることは出来んぞ。天地まぜまぜとなるのぞ。ひっくり返るのぞ。

三分の一の人民になると、早うから知らせてありたことの実地が始まっているのであるぞ。何もかも三分の一ぢゃ。大掃除して残った三分の一で、新しき御代の礎と致す仕組ぢゃ。

三分むづかしいことになっているのを、天の神にお願い申して、一人でも多く助けたさの日夜の苦心であるぞ。堪忍の堪忍、我慢の我慢であるぞ。

無政府状態と生活基盤の崩壊

少しでも食物の用意を致さねば、後で地団駄踏んでも追いつかぬ事になるぞよ。四ツ足の餌の奪(と)り合いが始まりて来るぞよ。

未と申とが腹を減らして惨たらしい酉合いが始まるぞよ。今までの世界の人民の苦しむ大戦争を喜んで、結構な事になりて金銀を積んで高ぶって居りた人民は気の毒ながら、

真っ逆様に地獄のどん底に落ちて苦しむぞよ。

昭和19年6月30日

神は気(け)もない時から知らしておくから、よくこの神示、心にしめて居れよ。一日一握りの米に泣く時あるぞ。着る物も泣く事あるぞ。いくら買い溜めしても神のゆるさんもの一つも身にはつかんぞ。

昭和20年6月12日

政治も経済も何もかもなくなるぞ。食べるものも一時は無くなってしまうぞ。覚悟なされよ。

昭和20年8月27日

一握りの米に泣くことあると知らしてあろがな。米ばかりでないぞ。何もかも、臣民もなくなるところまで行かねばならんのぞ。臣民ばかりでないぞ。神々様さえ今度はなくなる方あるぞ。

昭和19年12月12日

日に日に厳しくなりて来ると申してありた事始まっているのであるぞ。まだまだ激しくなってどうしたらよいか判らなくなり、あちらへうろうろ、こちらへうろうろ、頼る所も着る物も住む家も食う物もなくなる世が迫って来ているのざぞ。


※ 上記にある出口王仁三郎の発言(予言)は終戦以降の話(予言)とされている。

出口王仁三郎の予言は、ロンバード氏と同じく大地震と戦争による被害をセットと伝えている。広島・長崎の原爆投下を「あんなちょろいもんやない。」という事は、阪神淡路大震災も3.11も比較対象にはならない。
空からの流星や「北」からやってくる外国軍などロン氏も同様に、「北朝鮮が引き金を引く。」「広島と長崎のように悪い災害になります。」「宇宙兵器」など類語する内容を予言している。

そして何より印象的だったのは「日本の人民さえ改心いたせば」という内容だ。

またロンバード氏も出口王仁三郎と同様に、世界における日本人の重要性を訴え続けており、本などの文を一部抜粋すると「日本人は高次元の存在であり、日本は世界にとっての雛形。世界が正しい方向へシフトするには、日本が重要。」と示していた。
出口王仁三郎も「日本の人民さえ改心いたせば、世界は良い世になるのじゃぞよ。」と同様のメッセージを伝えている。そして今、それは愚かな状態にあるという。

人類最古の文明はメソポタミア文明と言われているが、近年、それよりも前にシュメールという文明がある事がわかり、学者の中でも多くの謎を含んだ文明である。不思議な事に、そのシュメール文明の起源は日本である事が有力説として上げられている。その理由としてシュメール語は日本語と似た点が多く、遺跡などでは「菊の紋章」が見られ、また日本の西側ではシュメールに関連した多くの遺跡も発見されている。


予言はあくまでも一つの読み物として参考にするのも良いのかもしれないが、日本があらゆる意味で重要な場所である事は、ふと感じる事があるはずだ。社会、文化的道徳心、富士の存在など。
しかし近年、西洋文化・欧米思想に強く影響され、人々から日本らしさは失われつつある。その始まりは明治以降と言われている。我々は今、正しい方向に進んでいるだろうか。

現代のように損得でしか物事を考えられなくなってしまった日本を出口王仁三郎は見透かしていたのかもしれない。
自分は大丈夫だからと、関係ないからとあらゆる問題に背を向ける。その状態が正常になっているのではないだろうか。どれだけ麻痺しているのかもわからない。原発問題は良い例でしょう。

それが無意識、無自覚であろうとも。間違った認識で物事を進めれば、その代償は必ず払う事になる。
自然の摂理は驚くほどシンプルである。そして我々も自然の一部であることを忘れてはならない。
これは神の世界でなくとも現実世界で十分理解できる話なのかもしれない。

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的中率95%の予言者「出口王仁三郎」氏…日本、改心なされよ。」への59件のフィードバック

  1. サンハオ さんの発言:

    怖いです。大地震に備え母親が先頭をきって親子の地震津波から助かるための会を作りました。我が子が一人でも避難出来るようにと願い訓練します。でも、怖い。

  2. さんの発言:

    旧時代のうお座の人たちは、何かにつけ恐怖を煽るやり方をしてきた。こうしなければ、こんな悪い事が起こる、何歳までには結婚しなければ将来大変、とか。
    水瓶座の時代は恐怖で縛りつける時代じゃない。若い世代は水瓶座時代の影響が強い。
    こういう恐怖で支配したり自分だけは助かりたいと右往左往してるのは30代以上のうお座時代に育った人たち。いずれ必ず死が訪れるのに、早いか遅いかの違いで何故右往左往するのか。また何故煽るのか疑問。

  3. さんの発言:

    確かに北朝鮮は気になるけど、シベリアっていう地域を考慮するとロシアも。人員、兵器では北朝鮮より上だし、
    兵器をまだまだ隠し持っているのは確実。アジアを一気に共産圏化するんじゃないかな?そして日本から全ての技術を奪ってシベリア再開発(今プーチンが最もなんとかしたい資源豊富な地域)をきっかけにアメリカに変わって世界を支配するつもりでは・・・・

  4. 匿名 さんの発言:

    核ミサイルって古くなると爆発しないんだよ、3〜4年で殆どがダメだそうだよ、ウクライナがロシアの核技術を担当してきたんだけどクリミア編入でみんな逃げちゃったんだって、核メンテナンスをウクライナが拒否したもんだからロシアは大変よ、あと2年もしたら核のないロシアになっちゃう、アメリカも中国もそのときを待ちわびている、がロシアはウクライナへ侵攻するよ、核使用が可能な2年以内に核戦争はアメリカとロシアで始まる

  5. 匿名 さんの発言:

    続きだけどウラジオストックに人民解放群が秘密裏に集結しているそうだけど、アメリカが中国を裏切ったと人民軍のトップクラスで動揺が大きいらしいんだ、、ロシアが制裁撤回を日本に要求、アメリカにつくのかロシアなのか日本政府に回答を求めたがこの動きからしてロシアは人民となんらかの約束事が交わしてるんじゃないかな、

  6. 匿名 さんの発言:

    戦争になれば必然と物は流れないしコンビニやスーパー無しに食料をどこで入手するのか今の日本人は無理だろうね、田舎の農村部で野菜を作ってる少数の人しか生きられないんじゃないの、限りなく原始に近い暮らしの出来ている人って、やっぱ日本人はむりだよな、基本的にホームレスで食事は1日1食、野菜や木の実で水は山の水、生き物は捕獲する術は無きに等しい、日本地図や暦など外部から情報無しにどれだけ頭に入っているだろうか、原始に帰るが鍵だな

  7. いちろー さんの発言:

    核兵器とか人災じゃなく太陽フレアか銀河核バーストだろ。連動して超ボルケーノくらいあるかも知れん。1/3で済むならいいが。

  8. はまさん さんの発言:

    日本人も悪くなって来ていると思います。
    良き思いをすることで来世を迎えたいと思います。

  9. 名無しの日本想い さんの発言:

    預言者は、自分の事が予言出来無いらしい。
    その様な感触が有ります。
    だから全力で推します。
    そうか日本は1度、日本で無くなるのか。
    別な場所で、日本に近寄る津波の被害の警鐘を鳴らして行きます。

  10. ありがとうございます さんの発言:

    出口王仁三郎師曰く 私は救われた 救われない
    と思っている人は救われません
    かんながらたまちはえませの気持ちになることや
    おっしゃるとおりですね

  11. 3988 さんの発言:

    今日のニュースでロシアとの付き合いよりもアメリカを重視している日本、このままでは出口王仁三郎さんの予言のようになりそうです。

  12. さんの発言:

    「あ」さんに賛同します。
    ファティマの予言にしろ、大本の予言にしろ、人を不安にさせることを言うのは悪魔です。
    人を不安にさせて、相手をコントロールしたいのでしょうか?
    「大丈夫だよ、安心しな」と言ってくれるのが本当の神様だと思っています。

  13. 大霊能力者 さんの発言:

    出口王仁三郎は回避する為に死後も行動
    をしています。

    回避出来た可能性 はあります。

    一人一人がわが身を捨てて、他の幸せを祈り
    一人一人が神様に目覚める為にまず、自分が神様にならないといけない。

    わが身を捨てて、神様に人類を熱望、わが身の代わりに人類を助け下さい、子供たちの未来をわが身ん捨てて、祈ります。

    神様、わが身の代わりに人類を助け下さい。

    南無妙法蓮華経

  14. 預言者 さんの発言:

    どこにでもいるよねこんな人w
    「的中率95%」
    ウソだってみんな知ってるから「的中率100%」のほうがインパクトあるよ
    「新宗教「大本」の二大教祖の一人」
    だいたい「大本」って知らないし、チョーマイナーな新宗教なんでしょ
    二大教祖の一人ってことは何基準なのかしらないけど、順番としては2番目だってことですよね?
    1番目はだれなんだろう?ww
    で、世間的に考えれば1億2000万の下から何番目?

  15. 預言者 さんの発言:

    つっこみ所多すぎで、あきてきたので、このへんでやめますが、
    最後に予言を1つ「大本」は近い将来資金繰りが悪化してなくなるでしょう!!

  16. 匿名 さんの発言:

    復讐する。その結果、そして滅亡と言うことができる。その後の予言にあるように第3次世界対戦の主題から外れた気もするが、世界終末は都市を愛していた、東海は関係ないの予言にあるようには危険を止めるにはこんな感じてはスレの関わりが少ないところによると、明らかになった所狭しと?

    闇へと包まれしとき、世は開ける

  17. 日本系日本人会 さんの発言:

    私達、日本系日本人会は古来より失われし日本人の魂(日本人としての国民性)を復活させる為の活動を推進しています。その第一歩は日本文化全般に渡り古書を拝読させていただく事からご先祖様と魂を通わせています。
    しかし、今日における日本人の無神論者の振る舞いには目に余る事が多く見られます。
    この主原因は幕末以降、日本人に成りすました朝鮮人により我が国の主要分野が支配され、同時に日本人の魂の瓦解、更に古来文化の衰退が見られるようになりました。
    すべては、日本人の無防備さと侵略民族の朝鮮人とその背後で操る世界統一推進勢力(ビルダーバーグ会議メンバー)の仕業に疑う余地はありません。
    故に我々日本人会は、立ち上がったのです。会員(全国○○○○万人)は日本系日本人の同朋です。
    私のご始祖は、第56代清和天皇で源氏の血を受け継いでおります。私の魂は遥か昔のご先祖様の魂だと信じています。その証も自身には感じるのです。
    出口先生の著書の信憑性はともかく私は、一人の人間としておおいに支持致します。
    ありがとうございました。

  18. 名無し さんの発言:

    聖書の黙示録にしても、さまざまな信頼性ある予言にしても、似ていますね。でも、私は悲惨な運命は回避できる方法がある様な気がします。仏教では後の世に弥勒が産まれ、仏の仕事を助けると読んだ事がありますが、今がそういう時代ではないでしょうか。核弾頭がある、無人兵器がある、宇宙兵器がある、サイバー兵器がある。現に世界中が不穏に揉めています。いつ何が起きても不思議ではありません。原因は人口爆発による傲慢な物の取り合いでしょうが。我儘で道徳観の無い国が引き金を引きそうです。(もう引いている)お釈迦様が天上界から垂らされたクモの糸が切れねば良いですが・・・。

  19. 売国の素浪人 さんの発言:

    コメントを見ていると、「人民3分より残らんぞよ」も仕方ないなというしかない・・・「ことさらに 神は地獄をつくらねど 己がつくりて己が行くなり」(己=自己=自我=人類)(王仁三郎詠ず) 「体主霊従」(ワレヨシ=自己中心性=幼児の思考形態)「力主体従」(ツヨイモノガチ=弱肉強食 格差形成原理)・・・ここらから読み取れねばもう遅い・・・

  20. シルフ さんの発言:

    シュタイナーの言う所のオリフィエルの時代
    ヨハネ黙示録の予言する所の7つの鉢がひっくり返った世界のことを言ってるのだろう
    弥勒の世ってのは木星紀の地球のこと
    でもシュタイナーは破滅は避けられないから、認識だけは持つようにと言ってた気がする
    仮に出口王仁三郎の教えが広まった所で、避けようはないのだから

  21. a さんの発言:

    ここで大事なのは神をないがしろにし、利己主義になった日本人の改心。
    我々一人一人の改心だ。
    それが大難を防ぐ。
    果たされなければ大変な事になるという警告。

  22. ニャ王 さんの発言:

    「北」とおっしゃるからには、北朝鮮なのではないか? ロシアなら白猿と露。
    北朝鮮に暴走させて、救済や解放の形で参戦して、正義面するのがセオリー。

  23. 中国と韓国は世界中で嘘をついて捏造、日本を貶める活動をしていますが、これらの国はどうなるんでしょうね。あれだけ卑劣な民族でも心根の良い人だけが生き残るのかな。

  24. 北は、ロシアだろ。

    外国を批判する前に、僕たちはぼくたちの国の真実を、どれだけ知っているんだろう。

    それがわからなきゃ、改心も何もできないね。

  25. が衝突するXデーは2032年です。
    前後10年、つまり2022年に日本から始まります。
    ノストラもファティマも聖徳太子も共通しています。

  26. ベルギーでまたテロ。日本もテロに備えてほしいですね。予言など嘘パッチだと思いたいが、真実味がある。北から攻めてくるとは、北朝鮮・ロシアであることは間違いないだろう。 

    北朝鮮は崩壊しそうで崩壊しない。10年くらい前から、韓国と統一ばかりが噂されていますが、
    北朝鮮自体、韓国よりという事ではなく、ロシアよりなのだからしょうがないでしょう。
     金正恩もみずから、自分はスターリンと言わんばかりの恐怖政治をしいています。

    日本は、かつてまだ他国に侵略されたことのない国です。 元の大軍が来た時も神風が吹きました。ペリー来航の時も、鎖国を開放して、侵略うんうんの事はありません。そして、第2次世界大戦の時も、2発原爆を落とされて敗戦してもアメリカの助けで、日本は侵略されず、自力で復興し世界第二の経済大国まで上り詰めました。しかし、昨今の社会情勢を見ますと、今後はどうなるのでしょうか?

     少子高齢化・カネ本位主義・昔の良き日本の義理人情等々の道徳心は薄れ、なにがなんでもカネ。「そんなの当たり前じゃないか!」と言わんばかりの世相です。国民はカネの支払いに追われ、借金だらけで、カネを返すことに頭が一杯にさせられ、朝から晩まで休みなく仕事です。 いざ、大震災・戦争等になれば、みな疲れ切って、何もできない状態でしょう。 そんなときの為に、体力を温存するとか鍛えるとか、そんな発想も平和ボケでありません。  世の中はカネですべて解決できるという社会を作り上げたその弊害は、上記の大地震・戦争等がもし起こった時には、カネは無力だという事を思い知らされることとなるのは明白ですね。
     政府も、そのような事態が起こる確率が、高まりつつあるから、いざという時の為の、自主訓練を奨励する頃だと思います。

     予言も、昨今インチキ予言者ばかりが、メディアに出てカネ儲けしている時代なので、真実の予言も中にはありますが、それを見分けなければなりませんね。 出口仁三郎さんやをのこ草氏・日月神事等は、何か信ぴょう性は高そうですが。。。 

  27.  Xデーは近いのではないか? 東京五輪まで後4年。その間に、大地震・大戦争が引き起こされるのかもしれません。 東京五輪中止。過去に東京五輪は1940年に開催予定でしたが、戦争ために中止になりました。過去の出来事とリンクさせ投影させてみると、今から、五輪の開催年までにイスラム国によるテロが
    頻繁に起こり、それに便乗して、北朝鮮等の国々も世界に向けて反乱を起こしかねないような気が致します。 そして、五輪中止。その後5年間は大戦争というシナリオです。が、昔の戦争と違い、テロ・テロ
    テロで、最後は核兵器が使用されるのではないかと思います。

  28.  ↑「親子の地震津波から助かるための会」、こういうのいいですね。
     
     あと、原始の生活に戻るには、まずは、庭に「かまど」を作るとか「五右衛門風呂」とか、
    小さくてもいいので畑で何か作物を作る練習とか、またその種を毎年絶やさないとか、
    そういうところから始めたらいいのでしょうか。電気もガスも灯油も電池もなくなったら、水も食べ物も何もかなくなったら、どうしたらいいのか、ただただ無力なことを思い知らされて
    息途絶えるのでしょうか。やはり、怖い。

  29. 神仏に感謝、他人に思いやりを持った生活を送りましょう。義理人情、全体集合意識
    一般人にできる事はそれ位です。

  30. 「北」とは、北朝鮮。
    「外国の軍が攻め入る」とは、国連軍の日本駐留。
    「首都東京に核攻撃」とは、神奈川県にある座間キャンプ・厚木基地・横須賀基地を中心に核攻撃。

  31. この方は預言者だったんだろう
    煽ってると思っちゃうのはその預言者を下に見てるか
    被害妄想ぽい何かを持ってるって感じるけどな

  32. 月が落ちて来て反転する時が近いた!
    悪い宇宙人達が日本へ攻めて来るぞ!
    自分の内なる神を信じよ!
    これを見た多くの日本人がミロクの世に行けるのを願って。

  33. 何でロシアなのか

    普通に考えたら、北朝鮮と中国の連合軍だろうに
    北朝鮮とロシアは近い存在ではないし、極東にロシアは大軍を配備していない

  34. fsa-news さんの発言:

    「アメリカ、日本、韓国」対「ロシア、中国」
    その壁が北朝鮮。
    そこをアメリカが崩しにかかっている状況が今。
    しかし北朝鮮は韓国には攻撃しない。統一を考えている。
    よって日本(アメリカ)を攻撃する流れ。
    つまり、日本を舞台にしたアメリカとロシア・中国の代理戦争が行われる流れ。
    北朝鮮に対し、日本国民、日本政府は挑発的言動を行ってはならない。これには次のフェーズがある。
    このまま進むと取り返しがつかない。

  35. 北朝鮮が、日本に向けてミサイルを発射し、それが引き金になり、日本は、戦争モード。何年か前に聞いた話だが、日本海側の都市に落とすらしい。日本人は、原発のことでピリピリきているから、ひょっとしたら、政府にとっては都合が良いかも。 敵国条項、日本がしてはいけない戦争をしたと考えたら、出口さんがおっしっゃてる、北(ロシア)方面から先勝国が攻めて来て、日本をボコボコにすることは、つじつまが合うんだよ。もう一度、言うけど、日本は、第二次世界大戦後、敗戦国だけではなく、敵国として現在でも扱いを受けています。 これは、本当に恐ろしいことで、日本が再び軍国主義の素振りを見せるだけで、先勝国、例えば中国が日本をボコボコにしてもいいんだよ。 日本が北方領土、竹島、尖閣諸島を自分の国のものだと、ハッキリ外国に対して発言が出来ないのは、これに関連しているからだよ。

  36. 洗濯洗剤に取って代わるもの。炭と塩。かつてはこの2つを水に入れたアルカリ液で洗って川の水ですすいでいました。シャンプーもありませんでした。

    脱水機はなくても水は重力で下に落ち、乾きます。

    食べ物も作れば手に入りますし、畑を持っている方のお手伝いでも可能なはず。

    朝起きれば太陽が昇り、私たちを無償に照らしてくれます。食べ物もその光で育ちます。

    夏に出てくる蚊も蚊帳で昔は殺さず生かしていました。

    肉食(豚、牛)も昔は無く、大豆、卵だけで良かったはず。

    いつから私たちは自然界を汚すことや動物たちを殺す事を許してしまったのでしょう?

    私自身も含めて今、大切だと思っている事が本当に正しいのか、自分で自問自答しなければならない。

  37. 匿名希望 さんの発言:

    ひふみ神示の教えについて

    この世の理不尽な仕組みも悪人の存在も神が許しているから存在する、それに怒る事は神を怒ることである。

    金も土地も全て神のものである。
    故に全てを神に返さなければならない。
    私たちの体も神のものであり私たちは神から借りているのだから大切に使わないといけない。

    不幸は魂が借金をしているからである。
    苦労や不幸を経験することで借金を返すのです。

    善も悪も育てない善人や悪人は外道である。

  38. mars さんの発言:

    どうも王仁三郎氏は好きになれないんだよねぇ…嘘吐きまで言わないけど神意を曲げて人に伝えている。
    その事でナオさんとはかなり険悪になった上に戦後は後出しジャンケン状態で見苦しい言い訳をした。
    プロモーション能力の高さは認めるけど「預」言者はそれをやってはいけない、みんなやってるけど。
    私も天啓は沢山受けますし偽神と神仏の区別もつきますが、本物は意味の解ることについては「心洗われるような善い話」なんてぜんぜんしない。

  39. 鶏頭城 さんの発言:

    この予言を真剣に受け止めあらゆる視点から考察し魂を磨いていかなければ2030年代に天地がひっくり返って地獄に生きたまま行ってから神に命乞いをしても遅いのだ!
    答えはこの世の全てに入れられているのだが、悪人には、その暗号が読み解けないようになっているのだ!

  40. 匿名希望 さんの発言:

    北から攻めてくる=北朝鮮

    味方と思っていた国も攻めてくる=韓国

    これしかありえない。

  41. 匿名希望 さんの発言:

    この預言が当たらないことを願いますね。
    当たるにしても、、半分で済むよう多くの日本人の魂が変わることを願いたいです。
    で済むことを祈ります。

    日本人が改心し、神の存在を認め、自分の魂を磨き、世の為、人の為になる行いをしていくことが重要かと思います。
    自分が良ければそれでいいは絶対にだめです。
    死後苦しむでしょう。
    神は愛だの、神は人を脅かすようなことは言わないだの言っている人は神の何を知っているのでしょうか?
    神は人間なんぞ計り知れない存在であり、恐れ多い存在です。愛だのなんだの神なら許すなどの綺麗事を言ってる暇があるなら自己の魂の内なる部分をそうさせればいいだけのこと。

    神社に拝む、神頼みをする。
    神はこうだとこの世に生きている時に綺麗ごとに決めつける。
    そんな事はあまり意味がなく、人任せもいいところ。
    常に世の為人の為と動く人間の方が必ず報われます。
    それが心の1番大事なありかた。
    例え、大立替が起きようとも、とにかく内なる魂を磨けば必ず救われます。この世でどんなに苦しくて辛く死んでも、、自分中心にならずに生きれば死んだそのときには救われる。
    それだけのことかと。

  42. 匿名希望 さんの発言:

    信じたい人だけ信じてどうでも良いと思ってる人は放っとけば良いでしょ
    助かりたいと思ってる人だけ助けてあげれば良い

  43. 名無しさん さんの発言:

    まあ今の日本人は戦前ぐらいのころの日本人と比べたらどうしようもないゴミだろうし

  44. 匿名希望 さんの発言:

    命を頂いた神に感謝することはとても自然なおこないです。
    義務ではないのです。
    幸せは 互いに慈しみあって生きる過程で
    心満たされて生きていることに喜びを感じ
    満たされること。 
    素朴な心情の感謝を
    言葉とおこないで表現するだけのことです。
    出口王仁三郎氏の正否を論ずることより、
    楽園で盗み食べた知恵の実を生かして
    他を虐げるためではなく
    神と調和した美味しい実の味を
    共に味わうことができればなによりです。

  45. 匿名希望の老婆心婆さん さんの発言:

    師様が、「3分も、無い。」と、おっしゃったのは、1/3ではありませんよ。1割1分1厘の、3分なので、人口の、1/100×3の事ですよ。だから、人口100人で残るのは、3人と、言う意味ですよ。日本の人口を、1億人として(古い数値で、すみません)生き残れるのは、300万人位なのですよ。それから、良い神様は、悪い事は、言わないのなら、自ら行ったことで、誰かを、困らせたことが、あるのに、気が付かなければ、それで良いと、言うことでしょうか?今、プラスチックが、海を、汚染しているから、改善するように、世界が、動いていますよね、神様は、このままでは、悪くなるよと、教えて、くださっているのでは、無いでしょうか?皆さんの、若い考えは、とても、重要です。私等、年配者には、考えが、及ばない事が、あるでしょう。ですが、基本を、造ってきた先駆者に、元々の意味を、聴いてみるのは、出来ませんか?年配者のあると、便利なんだけど、から、若い方の、人に、思いやりのある、柔軟な発想が、災難から、日本を守るのでは、無いでしょうか?よく、悪い予言が、外れるのは、その時に、良くしようと、した人が、居たのでは、無いでしょうか?神様が、願っているのは、人が、他人に対して、思いやりの心で、対応することで、神様は、悪い事が、起きないように、してくれると、考えて、見ませんか?

  46. 2021年の東京 核攻撃を受けてみんな死亡 幽霊になり地球を取り囲む – ITニュース速報 さんの発言:

    実は「東京が核攻撃を受ける」と予言している。 追い打ちをかけるように、街には人がいないが、

  47. 匿名希望 さんの発言:

    2021年です。今コロナ禍にいます。
    そして治験中のワクチンを打たされています。
    5年後はどうなってしまうのでしょうか?
    預言が当たってしまうのか?

  48. 確かに、このままだと、当然、そうなって、しまうだろうと思います。
    また、聖書の、ヨハネの黙示録。
    そこにも、同様の、意味があり。
    はっきり言って、釈迦、入滅、二千五百年後、末法の世が、くる。
    それは、今である。 
    だが、古い法が、滅びようと、しているのに、
    何故、全ては、新しい法を、考えようとは、しないのかである。
    さて、人間は、目と、耳の、生き物であり。
    また、人間のの目は、前を見ることしか、出来ない。
    未だに、全てが、興味本意であり。
    また、いい加減で、やりっ放しだからである。
    人間が、この世に生まれて、先ず、することは、学ぶという、語源でもある、真似である。
    あくまでも、、真似と鵜呑みの世界であって、誤解や、錯覚を、知らないからである。
    その昔、釈迦は、人々の苦しみを見て、様々な、考えを、彷徨った。
    では、何故、釈迦に悟りが開けたたのか。
    それは、、全てのような、負け犬根性ては、ないからである。
    元々、釈迦は、釈迦簇の皇子であって、
    当時の、多くの考えの主流は、支配する側と、される側。
    釈迦は、元々、支配する側の、人間だったからである。
    さて、これも、ヨハネの黙示録。
    その、第、十三章、十八節。
    ここに、知恵は、必要である。
    思慮ある者は、獣の数字を、解くがよい。
    その、数字は、人間を指すものである。
    そして、その数字は、六百六十六である。
    恐らく、ヨハネは、その数字を、逆から見ていたのか。
    あるいは、当時の状況等を考えて、敢えて、逆に示したかであるが。
    いずれにしても、その数字は、九百九十九であるり、
    それは、コンピュータである。
    因みに、九百九十九とは。
    その昔、ベーシックや、コボル。
    あるいは、フォートランや、マシーン語といった、コンピュータ等の、プログラム言語が主流だった時代。
    当時、自分達が使っていた、行番号である。
    そして、これは、後から、知ったことであるが。
    その前の、十七節。
    そこには、売ることも、買うことも。
    あるいは、刻印。
    これは、明らかに、バーコードである。
    更に、獣と、獣の数字は、別物であることを知らない。
    つまり、コンピュータ。
    あるいは、マイコン等を使った、便利な機器に溺れ、思いやりも、優しさも、見失い続ける、全ての、姿をいう。
    さて、この、ヨハネの黙示録。
    未だに、宗教家の間でも、非常に、難解と言われいる。
    ては、何故、この多くの表現が、難解なのか。
    それは、現代人にとっては、何気ないものでも、
    今から、二千年位前の人にとっては、見れるもの、全てが、驚異てあり。
    また、恐怖だからである。
    最も、分かりやすく言えば、今から、二千年位前の、ヨハネの、意識だけが、現代の、どこかに来て、見たことを、文字にしたものだと、考えた方が、妥当である。
    例えは、今、誰もが使っいる、携帯電話。
    これを、今から、四十年以上前から、自分は、
    知っていた訳である。
    それを使って、未来の、自分。
    つまり、今の、自分であるが、
    メールや、インターネットなんかもしている。
    しかし、当時、最も、近い技術で、無線しか、無かった時代。
    それを、どうやって、周囲に、伝えるかである。
    やはり、ヨハネと、同じだからである。
    さて、ヨハネと、同じ経験。
    つまり、人類が、神という、存在から、預かるものも、ある訳である。
    それは、その昔、民衆が騒げば、山も、騒ぐ。
    そういった、考えは、どこにでも、あったはずである。
    つまり、人心の乱れと、自然災害や、自然環境の変化。
    それに、注意をするように言われていた訳である。
    そして、もう一つ、それは、最後の、審判の話である。
    あくまで、神は、そうならないよう、注意をしているに、過ぎない訳で。
    実際に、審判するもの、それは、一つは、それぞれの、良心であって。
    そして、もう一つが、この、地球である。
    近年、この地球の、再生能力等を含め、一つの、生命体と捉えて、ガイアと呼ぶこともある訳で。
    確かに、千九百八十年半ば、伊豆大島三原山の噴火以来、自然災害の、連鎖は、続いています。
    確かに、そういった意味では、正比例関係だと言える訳て。
    逆に、人心が、穏やかになれば、自然災害は、少なく、なるかである。
    それは、やってみなければ、解らない訳で。
    ただ、過去、自分が、未来を、見てきた記憶では、あと、一回は、仕方なかった訳で。
    それ以降は、全ての、理性の問題だったことと。
    あと一つ、それは、神という、存在から、伝えられたことで。
    今の、状況からいって、どんどん、悪いものを出して、どんどん、良くなるである。
    つまり、役割分担の考えの、悪用して、どさくさ紛れなやり方等。
    また、いいところの、先取りと、責任逃れ。
    いわゆる、集団意識に対する甘え等。
    全て、是正することと。
    また、全ての、基準としなければならない考え。
    それは、あくまでも、現実であって。
    それぞれの、勝手な妄想や空想では、ないことであり。
    つまり、お互い、目で見て。
    あるいは、検証出来るものは、現実しか、ない訳であるから、これまでの、基準そのものが、間違っていたことと。
    あくまでも、この世の原則、自己選択、状況責任であることを、知らないからである。
    更に、散りゆく時代の、レクイエム。
    新たな世の、教訓を、知らなかった為である。

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